▼ 不覚にも俺は
野球したあと健康ランドに行った。
久々にあかすり40分をお願いしたら、50過ぎくらいの不細工で気持ち悪い婆だった。
あかすり自体は至って普通だったが、なぜか股間付近を念入りにこすってくる。
当たり前のように体が反応してしまいオッキしてしまったら、婆が「おにいさん若いねぇ」
と言ってきやがった。俺は「そうですか?」と愛想なく答えた。
すると婆はあからさまにチンを触ってきた。俺が「やめてください!」と言うと、「お兄さん、
こんなになったら辛いでしょ?」と言ってさらにこねくりだした。
俺は「お前が触ったからだろ!」と思いながらも無視していた。しばらくしごくと婆が俺に跨り
女性上位の形で挿入し、激しく腰を振りだした。
突然の行動に呆気にとられたが、俺は「やめろ!」といいながら起き上がろうとした。
しかし婆に肩を押さえられ身動きがとれず、婆のなすがままだった。婆は「あ〜 あ〜」と大き
い声を出すので、風呂に入ってる他の客が垢すり部屋のカーテンを開けて見に来た。その数ざっ
と10人くらいだったと思う。
不覚にも俺は婆の腰振りに耐えられず、婆の中で射精してしまった。
婆は物足りなかったのか「お兄さん、もう一回しようよ!」と言ってきたので、俺は「イヤです!!
」と答えた。
すると周りの客が「じゃあ俺が!」「イヤ俺がやります!」「いやいや俺が!」と手を上げだしたの
で、俺も思わず「俺が」と言うと、客全員で「じゃあどうぞ!どうぞ!」と言いだし、
俺と婆の2回戦が始まった。
久々にあかすり40分をお願いしたら、50過ぎくらいの不細工で気持ち悪い婆だった。
あかすり自体は至って普通だったが、なぜか股間付近を念入りにこすってくる。
当たり前のように体が反応してしまいオッキしてしまったら、婆が「おにいさん若いねぇ」
と言ってきやがった。俺は「そうですか?」と愛想なく答えた。
すると婆はあからさまにチンを触ってきた。俺が「やめてください!」と言うと、「お兄さん、
こんなになったら辛いでしょ?」と言ってさらにこねくりだした。
俺は「お前が触ったからだろ!」と思いながらも無視していた。しばらくしごくと婆が俺に跨り
女性上位の形で挿入し、激しく腰を振りだした。
突然の行動に呆気にとられたが、俺は「やめろ!」といいながら起き上がろうとした。
しかし婆に肩を押さえられ身動きがとれず、婆のなすがままだった。婆は「あ〜 あ〜」と大き
い声を出すので、風呂に入ってる他の客が垢すり部屋のカーテンを開けて見に来た。その数ざっ
と10人くらいだったと思う。
不覚にも俺は婆の腰振りに耐えられず、婆の中で射精してしまった。
婆は物足りなかったのか「お兄さん、もう一回しようよ!」と言ってきたので、俺は「イヤです!!
」と答えた。
すると周りの客が「じゃあ俺が!」「イヤ俺がやります!」「いやいや俺が!」と手を上げだしたの
で、俺も思わず「俺が」と言うと、客全員で「じゃあどうぞ!どうぞ!」と言いだし、
俺と婆の2回戦が始まった。
スポンサーサイト▼ ママのおっぱいに
太郎君はママが大好き。ママも太郎君が大好き。
ところが、太郎君が3歳の時、次郎くんが生まれて事態は変わりました。
ママはいつも次郎君ばかりかわいがっています。
「次郎君が憎い」
そう思った太郎君は、ママの寝床に侵入し、ママのおっぱいに毒を塗りました。
その翌日、死んでいたのはパパでした。
パパが死んでしまった。
あれから半年が過ぎていました。
パパがいなくなってもやっぱり、ママは次郎君のことばかり。
「やっぱりもう一度やるしかない。」
今度こそと、また次郎君はママのオッパイに毒を塗りました。
その翌日、死んでいたのは隣のおじさんでした。
ところが、太郎君が3歳の時、次郎くんが生まれて事態は変わりました。
ママはいつも次郎君ばかりかわいがっています。
「次郎君が憎い」
そう思った太郎君は、ママの寝床に侵入し、ママのおっぱいに毒を塗りました。
その翌日、死んでいたのはパパでした。
パパが死んでしまった。
あれから半年が過ぎていました。
パパがいなくなってもやっぱり、ママは次郎君のことばかり。
「やっぱりもう一度やるしかない。」
今度こそと、また次郎君はママのオッパイに毒を塗りました。
その翌日、死んでいたのは隣のおじさんでした。
